ブログパーツ 忍者ブログ
ちょっと変わった都市伝説をまとめた、都市伝説大百科
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

風俗にはいろいろな種類がありますよね。
ストリップにソープにピンサロと数え切れないぐらいです。

その中の一つとしてラッキホールなるものがあります。


ラッキーホールを題材とした映画『Irina Palm(イリーナ・パーム)[邦題:柔らかい手)]』より

①実は男性
ラッキホールとはベニヤの板に五センチ四方の丸い穴があいており、そこにペニスを差し込むと板の向こうにいる風俗女がアレをなめてくれるのです。
ですが、なぜラッキーホールでなければならないのか。

お客が恥ずかしがるのを防ぐため。風俗女が顔を見られないようにするため。
いろんな理由がありますが、本当の理由は壁の向こうにいるのが男性だからだそうです。

同性愛者が壁の奥にいて、穴からにょきっと出されたアレをなめているのです。しかしお客は女の子がなめてくれていると考えているのです。
いきなり板が倒れたりしたらどうするんでしょうね。


②繁忙時には店長が
普段は女性がサービスしているが、客が多くて捌き切れない時には、店長(男性)自らサービスをするという。

男の方がコツを掴んでいて上手いという考えもあり、「気持ち良ければ別にどちらでも良い」ということでラッキーホールに来るお客さんの多くは承知の上とも言う。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
オカルト系RSS

都市伝説 ブログランキングへ
問い合わせおよび情報投稿
メールフォーム

情報投稿・相互RSS募集中

Copyright © [ 実は都市伝説 ] All rights reserved.

Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]